2016年8月9日火曜日
Geforce GTX1080 いかなる時も優雅に「SVP 60fps & madVR 4k」ヌルサク再生
先日Geforce GTX1080 をほとんど衝動買いしてまいました。 最初は1070のツモリだったんです。が、開いた密林で9万前半で出されてたの見るとポチッてました。今月の小遣いが一瞬で尽きた、、、、orz
当分ゲームもVRするつもりもないので何で買ったんだ~となるのですが、もちろんフィリップス40型4kモニターでアニメを「SVP 60fps & madVR 4k」ヌルサク再生して楽しむためです!!。
ぶっちゃけ結論から言うと、Geforce GTX1080っパネ~
狙い通りAviUtl+x265guiEx 実行のCPU負荷が常時90~100%の激重環境下において、フルスクリーン(キャプチャは都合上最大化表示)でも 「SVP 60fps & madVR 4k」 ヌルサク再生してくれちゃってます。
もちろんSVP とmadVR はGPU側で処理する設定にしています。
いかなる時も優雅、、、それが「SVP 60fps & madVR 4k」なアニメ再生道よ。
設定は先日の驚異の補正再生 MPC-HC(SVP(60fps) & madVR(画質補正) ) と同じ。 と言うかこの設定自体、エンコード実行時の激重環境化でのヌルサクを目指したモノでした。
話のネタとしては高い買い物でしたが、成果は十分納得できる結果となりました。
2016年5月18日水曜日
ガルパンヌメヌメ大作戦 (SVP+madVR)
ガルパンにヌルヌルを!そしてツヤツヤを!つまりヌメヌメ?
と言うわけで再生する時のレンダラーは、”EVR(カスタムプレゼンタ)”でもイーかなーと思ってましたが、先日CyberLink PowerDVD 16(TrueTheater)での再生画質を見るとクッキリ鮮やか、、、、これに近づけたいな~と思い、コマ落ちしない程度の高画質を目指してMPC-HC(SVP+madVR)設定の最適解を見つけるべく試行錯誤し、こんな感じに落着きました。
と言うわけで再生する時のレンダラーは、”EVR(カスタムプレゼンタ)”でもイーかなーと思ってましたが、先日CyberLink PowerDVD 16(TrueTheater)での再生画質を見るとクッキリ鮮やか、、、、これに近づけたいな~と思い、コマ落ちしない程度の高画質を目指してMPC-HC(SVP+madVR)設定の最適解を見つけるべく試行錯誤し、こんな感じに落着きました。
実行環境
CPU i7-2600k 3.4GHz MEM 8.0GB GeForce GTX950 O S Win10 Home 64bit
CPU i7-2600k 3.4GHz MEM 8.0GB GeForce GTX950 O S Win10 Home 64bit
SVP基本的セットアップは「SVP (SmoothVideo Project) で60fpsなヌルヌル体験」参照
もちろんSVPとmadVR設定はマシン性能や実行する状況により大きく変わってきます。 あーもっとイイマシンにしたいな~
もちろんSVPとmadVR設定はマシン性能や実行する状況により大きく変わってきます。 あーもっとイイマシンにしたいな~
SVP4pro設定
madVR設定
ヌルヌル動き優先にして画質は二の次三の次です。 もっとマシンパワーがあったら画質の良いアップスケーリング設定にするんだけ。今のマシンパワーだとコマ落ちしまくるんだよな。
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