2014年12月20日土曜日

帰ってきたiPhone6 そしてケース装着


 土昼 クラッシュ⇒auショップにて代用機借りる
 月夜 Apple委託の黒猫が引き取り
 火
 水
 木夜 修理されて到着(修理代金7800円着払い)
 金朝 auショップにて代用機返却

 後日Appleから修理明細が届くので、それをauに発送すれば修理代金バック。

 帰ってきたiPhone6をチェックすると正面パネルは綺麗になってたが、レンズ部分のキズは動作には問題なし?と判断されたのか放置されていた。


 実際、カメラを使っても俺の目では不具合は判らなかったし、まーいいか。

しかし、以前の保護シード&バンカーリングの組み合わせは止めておこうというわけでiPhone6ケースを探して、気に入ったデザインが『LIFEPROOF frē for iPhone6』(記事)だった。少々お高目なのがなんだがな、背に腹は代えられないと言う訳でポチッと。

届いたのがついさっきというわけで、開封

 正面パネルをひっくり返すと手順書があったので、それに従い組込み。

 裏面パネルを押込み。

 最後はシールを外して完了。

 購入サイトと併撮

 ヘッドホン端子はネジで閉じる。使うときも専用ステレオ端子をネジ込んで防水を維持。Lightning端子の蓋は金属棒で劣化しないようになっている。

 正面パネル保護シートは薄くてちょっと頼りない。何か引っかかったら破れてしまうかも。

 持ち味は一回りデカクなったがザラッとした樹脂製で持ちやすい。

 ちょっと運用して気づいたが、「Touch ID」部分は強く押さえたらダメ!
 ここは非常にデリケートな部分らしく、強く押したりこすったりすると指紋読取が正常動作しなくなる。
 ※Touch ID濡れたら間違いなくエラー。 あと識別精度はよくないと思う。
 ※ストラップホール無し。 


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